2016年3月18日金曜日

グラニスタのサドルシューズ


毎日何かしら書こう!ってことで、
今日は靴のレビューをしていこうと思う。
 [グラニスタ] Guranisuta Reguler Line SADDLE SHOES http://www.amazon.co.jp/dp/B00GN58TWW/
商品紹介  グッドイヤーウェルト製法でアッパーにはクラシックな雰囲気とカジュアルを意識した、合皮スエードや合皮エナメルを使用。ミリタリー専用工場から作り出されるアイテムで無骨さを残しつつもアメリカンなディティールでどんなスタイルにもマッチする。
なんか合皮って響きがなんかなぁ
定価が15,120円のところ、約80%オフの3,079円で購入した。
コスパのいい靴としてたまに雑誌に載っていて、
興味を持っていた靴だったので速効でポチった。

開封してみて、まず重っっ!!てのが印象だった。
短靴なのにブーツ並に重いんじゃないかと。

考えてみるとおそらくグッドイヤーウェルト製法の革靴が家に無いためだろう。
こればっかりは歩いてみないとわからんし、
今後それなりの値段の、グッドイヤーウェルト製法の革靴を購入するときの参考になる思う。

サドルシューズについてはかなり詳しく書いてあるサイトがあった。
装いに溌剌さを加えてくれるサドルシューズ [男の靴・スニーカー] All About http://allabout.co.jp/gm/gc/196788/
上記サイトにもあるように、サドルシューズは厳密には内羽根でも外羽根でもないらしいが、ぱっと見は内羽根なので、内羽根の羽根の開きが気になる。
ってことで調べたところ、色々意見はあるみたいだが、閉じている必要はなく5㎜から1cmの開きがアンパイな様だ。
特に参考になった靴屋のブログを載せておく。
STRASBURGO - ストラスブルゴhttp://www.strasburgo.co.jp/blog/edwardgreen/2013/02/08/post-3.html
グッドイヤーウェルト製法の靴は、底にコルクが入っていて、それが足の形に変わるそうな。


履く場面についてはあまり考えなかったため、思案しているところだが、
良くも悪くも目立つので、まずはトップスもボトムスもシンプルなものにしておいた方がいいかもしれない。

今日のぼやき
このブログにも100人ぐらい来てくれた様で、
いいかげんテンプレート変えよう。
ぱっと見って大事だし。

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